山作戰 公演(講演)の記録

  • 4月20日(土)旧五十嵐邸 山作音楽会 (4) 念願かなった旧五十嵐邸での公演がありました。 熊本、名古屋、東京と遠くから お越しいただきとても嬉しかったです。 そして近所の方や静岡の方多くの方に聴いていただきました。 山作戰は一年半前に 鳩子の実家がある静岡市蒲原に 越してきました。 移り住む前に鳩子の実家に遊びにきた時 ここの雰囲気が山作戰にあっていて 二人でやりたいと思っていた場所です。 いつもとは違う環境でのおしゃべり 鳩子は何を喋るだか心配でしかたがなかったけど、 鳩子の親族や近所の方達から好評でした。 歌い手なのにおしゃべり最高に面白いと 言っていたそうです(笑)その日はお昼過ぎから雨でしたが 五十嵐邸の磨りガラス越しから見える雨は山作戰の曲を よりいっそう深めました。 今回は高山が前から公演で使いたいと言っていた 古い足踏みオルガンを高山堂から持ち込みました。 足踏みオルガンで演奏する春眩は いつもより幻想的で素敵で 古びた足踏みオルガンと旧五十嵐邸 がとてもあいました。 公演ではじめてやった天草栖朗の曲『大人の器』は 高山の綺麗な高音で迫力に歌い上げました。 8月の東京都品川きゅりあんで 行われる『たかや祭り』では 天草栖朗の作品集がでる予定です。 『大人の器』も入るそうで 今から楽しみでなりません。 今後静岡での活躍を 期待し静岡公演を 静岡人でいっぱいにしたいです。 そしてこの会を取りまとめてくれた さとるさんに感謝してます。 どうもありがとうございました。 今回の鳩子レポは 真面目に書いてみたとよー 旧五十嵐邸での公演は 鳩子にとって、 とてもよい会だったとよー 静岡新聞、庵原新聞と記事が掲載されたりと 思い出の会になっただよ。 その新聞は間違って 捨てたり、何かに包んでしまわないように しっかり保管してしまうとよ! 公演の今後の改善点 1.タイムキーパーを誰かに任せる 2.休憩時間はしっかりとるように促す 3.建物にきずをつけないようにマットを引く 4.動画を撮るときの設定は音をオンにする。
  • 2月23日(土)山作戰公演『経堂演奏論』 (3) 2月23日(土) 山作戰公演『経堂演奏論』がありました。 前夜に高山が支度したのを 鳩子が確認しチェック! そして、音子が車に積むという流れで 今回も公演前夜はバタバタだっただよ。 公演当日、静岡から会場のある東京世田谷の経堂へ鳩子の運転で出発! 東京についてからがこわかっただけれど、東名から降りてあっという間に会場『Leafroom』無事到着! 前夜に高山が『今回は車にたくさん乗せられる』 と張り切って用意してきた機材が たくさんありクルマから下ろすが大変だったとよ! 今回は会場の響きを利用してライブをして欲しいとの 要望があっただけん、マイクはサンプラー用だけにしての 演奏をすることになりました。 リハーサルもそれを想定して必死でやってたっけ。 今回も鳩子母が作った作務衣を着ての演奏! さぁ演奏が始まりました。 落語のイントロに合わせて本日の主役『高山』が登場! 最初の一曲目は即興の曲から始まり つづきピアノで『未明の空』を歌いました。 最後にサンプラーで音を重ねるところもスムーズにいけて なかなかよい!コーラスも一人でがんばって 優しい世界観がでていてよかったとよ! 5曲目の『曼珠沙華が咲いたら』では いま彼のお気に入り楽器、チベットのボールを使い 調子がのってきた様子。2掻き消された声 もう電話もしないとギター、櫻の木と櫟の木は その場でサンプラーに入れた音と ピアノで表現していました。   つぎの6曲目『あかねさす』では みなさんのベルに合わせて 高山の最高の表情…! ひよさんのベル(ひよベル)が会場に響きわたり 他のベルも負けずとがんばって 鳴らしてたっけ(笑) 途中休憩をはさみ第二部が始まった。 7.8曲はバイオリン弾きの『みやちゃん』が 加わり好調なすべり出し 若い女の子が出てくると 会場もきらびやかになりますね! やはりおじさんだけでは、つまらんとです(笑) 9曲目10曲目は、メロウとたとえばさで切なく、 11曲目は『雨』。 高山が言うには 作品集『山作業』では ギターではなくベースをひいているので 8月3日『きゅりあん』では はじめてベースで『雨』をお披露目してくれるそうです。 楽しみにしてるだよ! 12.13曲目は公演では めったに歌わない曲。 『君の街の朝』は鳩子の一番のお気に入り曲! 『あいうた』 リズムと歌のテンポがちがい 演奏がむずかしいなと 遠くから見守っていただよ! ここで気がつくと18時になっていた… ハッと気がつき 高山に鳩子は伝えただけどもっと歌いたいらしい 最後に『敗北論』 みやちゃん再登場! いきなり振られたけれど すてきな演奏をしてれました。 そして本当に終わりというのに アンコールおじさんは登場せず… そのまま終わるのかとおもいきや 高山は最後のかけにでた! ほぼ生音でやってきて 喉も痛いくらいに 2時間ばかし使ってきた だけれども自己アンコールをし 『アワヨクバワレサキ二』 を歌い出した! 鳩子はなんでーと声に出してしまった。 でも久しぶりの曲とてもよかったー うたとおしゃべり! 今回はほぼ生音でお送りしました。 打ち上げではいつもの山作員メンバー 新メンバーかどさんが加わりもりあがっただよ! リクエスト『眠れない夜が明けても』を きゅりあんまでに完成させると おおきな課題が残った公演だった… これからも、たのしい時間を過ごせるように 高山、鳩子、音子三人で力を合わせて 精進します。よろしくとよ! 鳩レポ おわり   今回のセットリスト 1.未明の空 2.掻き消された声 3.もう電話もしない 4.櫻の木と櫟の木 5.曼珠沙華が咲いたら 6.あかねさす 7.すばらしいせかい 8.陰影の強い雲 9.メロウ 10.たとえばさ 11.雨 12.君の街の朝 13.あいうた 14.敗北論
  • 1月27日(日)westvox西さんの誕生日ライブ!『ROCK MY SOUL “WEST BIRTHDAY SP”』 (7) 1月27日FMさがみ『MUSICVOX』でお世話になっているプロジューサー西さんのお誕生日ライブが行われただよ! そのライブは『ROCK MY SOUL “WEST BIRTHDAY SP”』というライブでロッカーの集まりって感じでワクワクして朝目覚めただよ!そしたら隣にはロッカーになりたくても絶対になれそうにない山作戰、高山がのんきに寝ているだよ。きっとロッカーにはなりたくないんだろうけど… 出かけるのが苦手な高山の行動は必ず出かける直前に探し物をしたりと毎回もう間に合わないとバタバタして鳩子の機嫌を悪くさせるだよ。   やっとこさ高山を助手席に乗せ静岡から町田へ鳩子運転で出発! 天気もよくって富士山がきれいに見える。 助手席の高山が景色に感動したりと気が散って運転がしずらかっただけど、御殿場あたりに近づくと富士山に雪が増え真っ白だった。高山は「こんなに雪が積もるんだから夏でもちょっこし残ってるんだね」なんていいながら道中いろいろな話をしながら3時間程で町田WESTVOXに到着! 途中渋滞にあったりと焦っただけん、時間にも間に合いリハ開始! WESTVOXのPA担当タムタムさんはすごい!! 山作戰の曲を理解してくれているので とても安心していつもよい音響で聴けて最高だよ!高山も歌いやすいと絶賛してるさやー いよいよ李世福CONNECTIONからライブがはじまただよ! 李世福さんはとてもよい方で、MCでも出演者の名前を丁寧に言っていただけど 山作までは覚えやすいらいしけど、戰が思い出せないらしい。 ロッカーのすごさに圧倒されただよ! つづいて古屋かおりさんのライブがはじまり、 かおりさんの素敵な演奏と西さんの伴奏で 鳩子も高山とジョイントしたいなぁと思っただよ! かおりさんは犬派より猫派らしい。 高山がよく噂している種岡さん(笑) 豪華なメンバー(w/Gt&Cho:須藤孝Key&Cho:小林 邦志良Bass:星弘泰 Drum:小山高弘featuring Sax:加藤雄一郎) で会場を盛り上げてたとよ! 鳩子は最後の曲がすてきだっただよ! そして山作戰! 天草栖朗先生の曲『ふたりのいる朝』をはらぺこ松永ちゃんとのコラボ! 渡した音源のピアノは高山が全部マウスで打ち込んだだから難しいらしいけど、 声に寄り添うかんじの演奏がとてもよかった! 『山作戰セットリスト』 1.ふたりのいる朝 2.アゲハ 3.すばらしいせかい 4.メロウ 5.敗北論 6.もう電話もしない アゲハの曲はサンプラーを使い スムーズな切り替えもできていて 演奏も上手にできたと鳩子は思っただよ! 最後は『接線弧』でしめるつもりだっただけん 鳩子が間違えていつもと違うピックを渡してしまっただよ! 似たようなピックがあるのがいけんと思って そのピックを捨てようと心に決めただけん 高山は捨てないでと、 きっと今後もありそうだから困っただよ。 最後は主役の西さんのバンド『After the ten years』 西さんがエレキギターを弾いている姿は始めてかもしれない。 鳩子は目の前で演奏を見て 西さんのギターテクニックを盗んでやったさやー すごかった。私もあんなに自由に動かしたいと… 鳩子はレポートを書くためにライブ中、真剣にみなさんの演奏を見ただよ! はじめてかもしれないロッカーの集まり いつもの山作戰のライブに慣れている鳩子には 音量の迫力にやられてしまいました。 鳩子もバンドにあこがれました。 “鳩エコノミッケ”っていう名前のバンドにして 作曲を高山にしてもらうだよ。 しい鳩子
  • 生前奏 内部目線記録 るぅきぃ編 (2)   生前奏 内部目線記録 るぅきぃ編 平成二十四年五月二十八日 品川区きゅりあん小ホールで行われた 作品集『山作業』発売記念単独公演 『生前奏』の スタッフ目線レポートです。 「生前奏を終えて…」 当日は、主にステージ袖から 念を送る役割を担わせて頂きましたが、 客席であのホールの 素晴らしい音響を 味わうことが出来なかった反面、 ホールからは見ることの出来ない目線で 本番の空気を味わうことが出来たことが 嬉しかったです。 今回のライブで特筆すべきは、 やはり、その 「音」の違いではなかったでしょうか。 ホール自体の響きと 音響設備の調和により奏でられる 山作戰の「音楽」は、 これまでのどの演奏機会よりも深く、 広大なものに感じられ、 より心を揺り動かされるものでした。 また、ストリングスとの共演や、 ギター隊との大合奏など、 【山作戰フレンズ】と共に 生み出された「音」も、 山作戰単体の「音」とは 一味違った感動を与えてくれました。 もうひとつは、「温度の高さ」。 演者の温度の高い演奏、 スタッフの熱意、観客の熱気、 当日会場に来られなかった方達の 熱い応援、 全てにおいて温度が高く、 距離感の近い イベントだったように思われます。 これぞ、山作戰の、 音楽だけではない 「人間力」の魅力の賜ではないでしょうか。 これからも、 今回以上に 素敵なイベントとなることを期待すると共に、 【山作戰の輪】拡大に 微力ながらお力添え出来れば、 と思っております。 【るぅきぃ】 @yoshi_rookie 秋田県横手市出身 ustream配信『ぼくなまはげ』の裏番組 『Akitchen☆(アキッチン)』のファンでありながら 山作戰のために働いていることから 二重スパイの汚名を着せられ、 汚名は返上されぬまま。 山作戰周りの人間からは ことあるごとにいじられがちだが まだおいしく対応できないので みんなどんどんいじって 慣らしてあげてください。
  • 生前奏 内部目線記録 さいしょさん編 (3) 生前奏 内部目線記録 さいしょさん編 平成二十四年五月二十八日 品川区きゅりあん小ホールで行われた 作品集『山作業』発売記念単独公演 『生前奏』の スタッフ目線レポートです。 「生前奏を終えて…」 去る5/28(月)山作戦初のホールライブが品川で行われた。 北海道や九州など、全国から100名を越すファンが訪れ ライブハウスやイベントと違う雰囲気の中 新作品集「山作業」を中心に演奏される高山ワールドに酔いしれた。 中でも圧巻だったのは 楽曲「戻るべき環の中へ」で、 予めフェイスブックなどを通じ練習していた 「ギター隊」のひとたちと山作戦との ギターの「合奏」が行われ、 融合が実現したことだ。 また、Twitterを通じ交流のある ヴァイオリンみやさん(@38chat)と ヴァオラのやすさん(@Yas_Va_Vn)を加えて四曲を披露し、 ファンの心を虜にした。 写真提供 さとまろさん SNSを活用し自宅スタジオから配信するなど 音楽活動に新たな可能性を展開する山作戦の今後から ますます目が離せない。 税所 伸彦 【さいしょさん】 @SushiSaisho 品川の大井町の鮨店「すし処さいしょ」経営者。 それぞれにTwitterの縁で訪れた秋田県横手市で山作戰と出会い意気投合。 「さいしょ」での店内公演や丸亀製麺プレゼンツの配信場所提供などで山作戰に貢献。 さいしょさんFacebookページ
  • 生前奏 内部目線記録 エージェントS編 (9) 生前奏 内部目線記録 エージェントS編 平成二十四年五月二十八日 品川区きゅりあん小ホールで行われた 作品集『山作業』発売記念単独公演 『生前奏』の スタッフ目線レポートです。 「生前奏を終えて…」 生前奏は、 観客、演者、スタッフ関係者、 残念ながら当日会場には足を運べなかった方を含めた みんなの思いがひとつになって、 ライブや演奏会の枠を超えた コミューンのようなものが出来ている感じがしました。 おそらく「山作戰」が意図している 「山作戰」そのものだったんだと思います。 プロの技に支えられたホールの響きを伴っての歌声や演奏は、 なんとも言えない艶を帯びていて、 ヴァイオリン、ヴィオラとトリオ編成での「素晴らしい世界」や、 njのノリダーさん率いる豪華すぎるメンバーのギター隊を交えての 「戻るべき環の中へ」は圧巻でした。 画像提供 さとまろさん 裏では時間との戰いに翻弄させられる場面もありましたが、 無事に「もう電」で締めることが出来てホッとしました。 ホール公演は今後も定例化されるようなので、 次回以降が楽しみでなりません。 もっと盛大にみんなが楽しめるイベントを みんなで作りあげられたらと期待しています。 これからもずっと応援し続けたいと思います。 【エージェントS(さとる)さん】 代々木の立ち呑み屋で高山と意気投合し、それ以来会場の下見から移動のための運転など幅広い協力を続けて下さっている。 ライブ会場で録られた動画、配信の画面に数多く映り込んでいたため一時期はマネージャだと思われていたこともある謎の山作員のひとり。
  • 生前奏 内部目線記録 いん子さん編 (2) 生前奏 内部目線記録 いん子さん編 平成二十四年五月二十八日 品川区きゅりあん小ホールで行われた 作品集『山作業』発売記念単独公演 『生前奏』の スタッフ目線レポートです。 「生前奏を終えて…」 ライブにご来場していただいた皆様、 スタッフの皆様、そしていつも応援してくれるファンの皆様、 本当にありがとうございました。 写真提供 ひよさん 実は、私は今回が初の山作戰ライブだったんです。 初のホールライブを終えて、率直に「ほっと、一安心」が直後の感想でしたが、 改めて考えると「まあちゃんやるな~!!」が今の感想かな! 生の歌声は素晴らしかったし、山作戰の世界が短い時間の中で お客様に伝わったのではないかと思います。 私的には、鳩子社長の打楽器演奏!?にヒヤヒヤしたんですけどね…。 今から思うと、ライブの日程が決まった時点で、 レコ発ライブなのにまだCDも作成途中で…そこからライブ準備まで、 すべての作業が締切ぎりぎり状態でしたが、 神がかった運の強さで(笑)乗り切ってきたように思います。 写真提供 Cpon Chasさん 2人とも行き当たりばったりタイプのデコボココンビなので…。 それでも右も左もわからない素人が、 まわりの協力的な人々を勝手に巻き込んで どうにかここまで形にできました。 本当に感謝の一言です。 写真提供 さとまろさん 最後に、このライブが 今後の山作戰の活動のよいステップになることを期待します!! そして、また次回開催することになった時には、 ぜひ両手にお友達を連れてご来場ください!! (宣伝活動の時間は十分ありますので安心してくださいね。) 今後とも末永く山作戰を応援よろしくお願いします。 しいいん子 【しい いん子】 高山堂のご意見番、高山堂の仕分け、在庫管理、 しい鳩子の姉担当。鳩子に意見することができる唯一の存在でもある。
  • 生前奏 内部目線記録 しい鳩子編 (9) 生前奏 内部目線記録 しい鳩子編 平成二十四年五月二十八日 品川区きゅりあん小ホールで行われた 作品集『山作業』発売記念単独公演 『生前奏』の スタッフ目線レポートです。 「生前奏を終えて…」 山作戰生前奏にお越しいただき ありがとうございました! 鳩子のパーカッションお披露目会、 初のホールライブ、 そして待ちに待った作品集『山作業』が 間に合いレコ発ライブになり嬉かったとよー ホールで演奏してみると、 ミュージシャンの気持ち良さがわかった。 『あー高山はこの快感が味わいたくて 音楽をしてるなぁ』と 演奏中、感じただよ。 一曲目の『素材』は、 トライアングルの響きが気に入らなかったけれど、 他はまぁまぁかしら? 太鼓演奏『やまない雨』『カラザ』は リハーサルの時、 速くなりがちだったテンポを聴いた姉イン子が 『焦るな、気持ち「遅いかなぁ」くらいで我慢』 とアドバイスをもらったけれど、 演奏中はそんなことは一切気にせずに 大変楽しく演奏ができたとよ! 気持ちは満足だけれど、 演奏は要練習、体力なさすぎさやー アンコールの『あかねさす』 前に比べて上達したと褒められたけれど、 最後、高山が言う『うぃー』を 調子にのって一緒に口走ってしまい 途中からテンポを崩してしまったが、 最後までなんとかできただよ。 次はピアノのペダルも使い ピアニスト鳩子になるとよ! このライブが3ヶ月前に決まって、 鳩子と高山は 開演直前まで不安でしかたなかっただよ。 高山は『若くもなく、可愛くもないオジサンを観に 足を運んで会場まで来てもらうには どうやればいいのか?』 と言ってたりして悩んでいたっけ 鳩子は、いじわるをして 『当日200人お客さんがこなかったら 山作戰は解散!』と言って プレッシャーを与えたりしたっけ。 200人は当然難しいかったけれども、今回のライブで 高山は多くのファンに愛されていると感じたとよー 高山のなにがいいだかーと思っていたけれど 少しは理解できました。 そして、もう音楽をやめてしまえと思っていた 鳩子の気持ちも 今回のライブにお越し頂いたみなさんのおかげで落ち着き 『この人には音楽をもう少し頑張って欲しいと』 思い、これからは笑顔で見守っていこうと心に決めました。 これから鳩子姉イン子も山作戰メンバーに加わり 山作戰 常務 しいイン子として平社員 高山の 面倒をみるように社長鳩子は任命しました。 今後とも山作戰はきっと細々と長くやっていくと 思ってますので、 みなさん山作員を増やし 最近、山作戰っていうおじさん知ってる? って話題になるようにがんばりましょう! 写真提供 さとまろさん では、来年もきゅりあん公演お楽しみに しい鳩子 【しい鳩子】 静岡県出身 高山堂社長 山作戰マネージャー 共同作業者。 山作戰ライブサポートで、ピアノ、打楽器演奏、 サンプラーなどの操作もする。
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