トイレット大作戰 さながら砲撃は長州藩と欧米のように… 秋田蝦夷風説考行脚

現在大湊線という電車と平行に走ってる状態
大間まで58kmくらいのところを工事用大型車両のノロノロ大名の参覲交代につきあってる山作戰 一味です

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昨夜休憩をした 菅生のパーキングエリア

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全国的な流行りなんでしょうか
ものすごく大量な単位で買わせようとします

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ここにも
飽きるまで食べたいタイプかしら

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ここにも
隣の桃と比較してください

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これもだ
うんざりできるしあわせってあるよね

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やだこまる
一族で食べられそうでした

さておき新しいサービスエリアは快適

さらには新しいトイレに感動しました

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おわかりだろうか

これまでも 男子小用トイレを設置する側の願いは 『用をたすときトイレにできるだけ近づいてもらい 足元とトイレの間にこぼす事故をなくして欲しい』というものだったと思います
が 自分自身を過信した多くの男性たちの砲撃は外国船には届かず さながら下関戦争!!
その願いは裏切られ続けたのです
そこで彼らトイレ設置軍がとった行動とは…

便器の足元手前側を鋭角に尖らせ 便器をある程度またぐような体制で構えないと左右にOBしてしまう という恐怖を与えることで 飛距離的に凡打に終わるミスを防ぐことを考えたのです(多分)
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これは思いついたとき痺れたと思う
スガシカオ流れたと思う

とは言え あたしがいま気づいただけなんじゃないかと言われれば まえはなかったと自身を持っては言えないし 便器をまたぐのに足の長さがギリギリの子供なんかにはかえって逆効果かも知れないんですけど…

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